【武蔵嵐山】「カレーと甘味 ここか」の駐車場・混雑具合・アクセスを徹底解説!

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埼玉県比企郡嵐山町にある、大きな門構えと風情ある建物が印象的な和カフェ「咖喱と甘味 ここか」へ行ってきました!

「武蔵嵐山に素敵なカレーと甘味のお店があるらしいけれど、駐車場はある?」「ランチの時間帯は混雑する?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、実際に「ここか」を訪れて感じたお店の雰囲気や絶品ランチの感想、気になる駐車場情報や混雑を避けるポイントまで詳しくレポートします!

「カレーと甘味 ここか」の駐車場情報

「ここか」には、店舗のすぐ近くに約12台分ほど停められる専用の駐車場がしっかり用意されています。

平日に訪れた際も、地元の方だけでなく県外ナンバーの車がたくさん見られ、遠方からわざわざ足を運ぶファンが多い人気店なのが伝わってきました。

お店のすぐ目の前には「大妻嵐山中学校・高等学校」があるのですが、店舗前の道路が少しカーブになっています。

そのため、駐車場へ出入りする際や車をバックで停める時は、カーブの先からの対向車や後続車に少し注意が必要です。

スピードをしっかり落として、焦らず安全に駐車してくださいね。

関越道の嵐山小川ICや東松山ICからも車でアクセスしやすい場所にあるので、休日のドライブがてら立ち寄るのにもぴったりのロケーションですよ!

「カレーと甘味 ここか」ランチの混雑具合と狙い目の時間帯

お昼時のピークタイム(12:00〜13:30頃)は混雑しやすく、タイミングによっては満席で待つこともあります。

もし「あまり待たずにスムーズに入りたい」「ゆったりとした時間を過ごしたい」という方は、訪問する時間帯を少し工夫するのがおすすめです。

一番の狙い目は、平日の開店直後(11:00〜)です。

この時間なら比較的落ち着いていて、お好きなお席を選びやすいですよ。

また、お昼のピークを過ぎた14:00以降のカフェタイムを狙って訪れるのも、お庭を眺めながら静かに過ごせるのでとても穴場です。

ご自身のスケジュールに合わせて少し時間をずらしてみると、より心地よい時間を楽しめますよ!

「カレーと甘味 ここか」の店舗情報とアクセス

「咖喱と甘味 ここか」の基本情報やアクセス方法をまとめました。

項目                詳細
店名咖喱と甘味 ここか
住所埼玉県比企郡嵐山町菅谷819-2
営業時間11:00〜17:00(L.O. 16:00)
定休日月曜日・火曜日
アクセス(電車)東武東上線「武蔵嵐山駅」東口より徒歩約15分
アクセス(車)・関越自動車道「嵐山小川IC」より車で約10〜12分
・関越自動車道「東松山IC」より車で約12〜15分
駐車場あり(約12台分)

※営業時間や定休日は変更となる場合があるため、訪問前に公式SNS等でご確認ください。

2026年10月の店舗情報です↓

風情ある佇まい!「咖喱と甘味 ここか」の雰囲気

武蔵嵐山駅から少し離れた落ち着いたエリアに佇む「ここか」は、重厚感のある門構えと風情溢れる建物がとても印象的です。

門をくぐって店内に足を踏み入れると、木の温もりを感じる落ち着いた空間が広がっています。

大きな窓からは手入れされた綺麗な日本庭園を眺めることができ、お料理を待つ時間もゆったりとした贅沢なひとときを過ごせます。

今回いただいた絶品スパイスカレーの感想

ひとくち食べると、スパイスの芳醇な香りとコクが口いっぱいに広がります。

辛すぎず素材の旨味がしっかり引き立っていて、ホロホロに煮込まれたお肉との相性も抜群でした。

付け合わせのお惣菜やピクルスも彩り鮮やかで、最後まで飽きずに美味しくいただくことができます。

食事だけでなく、塩麹クリームを使った抹茶ババロアやパフェなどの和スイーツ(甘味)も充実しているので、カフェ利用として訪れるのもおすすめです!

まとめ

武蔵嵐山の「咖喱と甘味 ここか」は、美味しいスパイスカレーと心がホッとする和の空間を一度に楽しめる特別なカフェでした!

ドライブの目的地としても、落ち着いた空間で美味しいランチを食べたい日にも全力でおすすめできるお店です。

武蔵嵐山エリアを訪れた際は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?

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